2007年03月14日

禁断の民間療法13日目

とりあえず、と云うことで始めたこの療法ですが。

やっと、暗くなってからDVD6巻が届きました。
視るのは明日にして、と。

寝床に入ってから、主人にプハンをしてもらいました。

背骨に沿って、肩甲骨の間、胃の裏側、腰の3カ所です。

しばらくして、プハンを外すと・・・

こりゃ大変!!

皮膚が沸騰したかのようです

プハンの丸い形に、肩甲骨の間と

胃の裏側に、大小の水泡!



噂には聞いていましたが、悪い場所にはこういった反応があると。
だから、特に慌てることはありませんでした。
腰の部分は、丸く赤紫色に。(これは普通の反応)

ウトウトしていた主人を『ごめんなさいっ』って起こして
見てもらい、爪楊枝で水泡を潰してもらいました。

以前の『プハン通信』で、水泡はスグに潰した方が良い
と、云うのを覚えていたから・・・

さすがにヒリヒリします。
横向きで寝ました。

これまでは、うっすら赤くなりはしたものの、
こんなに、一気に反応が出るとは・・・!?

貧血が酷くなる前は、ちゃんと赤紫色になっていたのです。
そして、スッキリしていたのですが。


posted by ひ〜 at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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