2007年04月18日

がんは治ると信じたい

昨日、久し振りの方からメールを頂きました。

昨年11月に2週間入院していた帯津三敬病院で、同室だった方です。

帯津三敬病院の入院患者さんは、約7割ががん患者さんです。

彼女もそうです。
まだ高校生のお子さんが2人いらっしゃるママです。
メールを頂いた後、電話でお元気な声を聞きました。

そして、6人部屋で入院時にご一緒だった、3人の方が
昨年末から2月にかけて、天国に召されたと伺いました。

帯津三敬病院も、ホリスティック医療を
積極的に行っています。

でも彼女のように、快復傾向にある方もいらっしゃれば
(実際、沢山の方が快復しておられます)
亡くなる方もいらっしゃいます。

井上アトム氏の提唱する『バイオヘルス』も、ひとつの
ホリスティック医療です。

ただ、

お金がかからない

薬を使わない

器具を使わない(基本的に)

例外として、プハンやアイロン(勿論、
普通の家庭用アイロンでOK)などは、井上アトム氏も
勧めています。

この点では、大きな差があります。

病院でのがん治療には、大変なお金がかかります。
また、健康食品や丸山ワクチンなども費用のかかるものです。

治癒、快癒のために、お金がかからないとしたら
なんと素晴らしいことでしょう。

もっと『バイオヘルス』が、日本でも認知され
広がることを願います。



ラベル:がん
posted by ひ〜 at 07:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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